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平日 9:00 〜 19:00
土曜 9:00 〜 17:00 |
<昼休み>
PM12:30 〜PM14:00 |
| お休みの場合は >> |
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| 2012年04月〜5月 |
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たけした歯科では基本的に予約診療を行っています。
”皆さんの大切な時間を大切にして、無駄にしない”
”治療に必要な時間を十分確保する”
という趣旨で事前予約制取り入れています。
お待たせすることなく予約時間とおりに運営できるように勤めています。皆様のご協力をお願いします。
最初の受診(初診といいます)の時には、どれくらい時間をとったらいいのか? 皆さんもわからないでしょうが、私たちにもわかりません。 お口の中を拝見してX線写真をとって、お話して初めて必要な時間が予測できますし、 治療計画を立てることができます。 私どもは約1時間くらいの予定で初診を組んでいます。 そこで、お願いがあります。
(1) お時間のご都合がある場合は、最初にお知らせください。(例えば、○時には出たい)
(2) 最初の受診(初診といいます)の時には、検査、診断、説明にお時間がかかります。 待合室でお待ちになっている間に、X線写真撮影を先に済ませてしまうこともあります。
(3) 治療内容によっては、診療室にはいられる順番が前後することがあります。
(4) 治療内容・方針に同意いただいてから治療をはじめます。
(5) 一度ご家族でご相談になられたいという場合もあります。 また、お時間のご都合が会わない場合もあります。 上記の理由から、当日は治療に踏み込むことができないかもしれません。
以上の点につきご了解お願いします。
- 週末を利用して仙台、女川、石巻、南三陸と回ってきました。昨年のこの時期は歯科医師会による身元不明遺体の識別支援活動の待機状態でしたが、残念なことに声がかかりませんでした。参加された方の報告を聞くにつけ一度はいきたいと思っていました。テレビの画面を通して何度も見たおびただしい瓦礫や壊れた家はきれいに片付けられて私の予想よりもかなり整理された状態でした。ただ家の基礎構造だけ残った状態が多数存在する地区・空間がずっと広がっているのをみると津波の被害の深刻さ大きさを思い知ります。こんもりした山が見えるかと思い近づくと それは瓦礫や壊れた車を山積みにしたものでした。切ない気持ちでいっぱいになります。瓦礫の処理はいまから本番です。写真1・写真2
お会いした宮城県歯科医師会の皆さん、流された歯科医院を再開しようと苦闘する石巻歯科医師会の先生やせっかく修理再開した工場を堤防の拡張工事のために壊さなければならなくなった社長さんたちの”今回の被害を一から構築できるチャンスと捉える”という前向きな姿勢に感動した二日間でした。写真3New!!
- 日本口腔インプラント学会 指導医試験に合格しました。これからも安全安心なインプラント治療を後進に指導していきます。New!!
- 福島での原子力発電所の事故以来、ここ九州でも放射能汚染についての関心のが高まっています。
最近は歯科X線撮影についてのご質問を受けることが増えました。基本的な考え方として”医療放射線についは それを受けることにより患者さんが得られるメリットとデメリットを勘案して必要性がきまります”。
特に歯科分野では@顎の骨の状態を評価する必要があり、A骨に埋まった歯の根の管の形状・方向を評価する必要があり、B治療器具の到達度・治療効果を評価する必要があります。ステップごとのX線撮影での確認なしに歯科治療をおこなうことは 治療のレベルを一定に保つためには必要です。ステップごとのX線撮影をしない歯科医の治療はどうしても安易なものになりがちです。歯科医としてはやりっぱなしでいいわけですから、そのような治療を受けられた方の歯科治療の結果(レベル)はX線撮影すれば専門家であるわれわれにははっきりわかります。残念なことですが、その結果は患者さんご自身が ”治療のやりなおし””予後不良で抜歯””たびたびの治療費の負担”という形で付け払いするはめになりかねません。”たけした歯科”では長期にわたって安心・安全な良質な歯科治療を提供したいと考えています。そのためにも”必要なX線撮影しかおこないませんのでご了解くださいませ”。たけした歯科”では世界最高感度のX線撮影フィルムを使用することで被爆リスク減少に努めています。New!!
- 今春、当院のアシスタントが歯科衛生士専門学校に進学することになりました。介護福祉士から当院のアシスタントへ転職し 歯科の仕事が気に入ってくれたようです。3Kといわれる歯科業界ですが、若くて優秀な人材が 歯科を選んでくれるのはうれしい限りです。当院にとっては痛手ですが、喜んで送り出したいと思います。New!!
- 日本口腔インプラント学会九州支部講演会に参加。院長は代議員会、教育講演、学会発表、出版記念パーティー、座長などお勤めをこなしていました。スタッフは衛生士教育講演を受けて宮崎の夜を堪能したようです。 宮崎地鶏はおいしかったです。New!!
- NHKクローズアップ現代でインプラント治療に伴う問題点が報道されていました。当院を受診された方はお分かりだと思いますが、当院では日本口腔インプラント学会専門医、日本口腔インプラント学会認定専門衛生士医の資格を有しています。 インプラントを手がける施設として 科学的かつ慎重な対応を心がけています。New!!
- 診療室清掃のため職員増員しました。写真はコチラ
毎日始業前と昼休みに一時間ずっと文句も言わずもくもくと掃除をする職員(写真添付)の愛称募集中です。
- (虫歯が一本もなく丈夫だった)父(現在80歳)が脳梗塞でたおれて7年。ほぼ寝たきりの生活のためか、清掃不良のためか、虫歯があちこちに発生しています。近医を紹介したものの頑として受診しないため、 暇を見つけては往診用機材を持って実家に通っています。診療室ではないので十分なことはできないのですが、親不孝の罪滅ぼしのつもりでかよっています。母は父が倒れてから介護のために外出できなくなり これもまた往診で歯科治療をしています。
- 最近、90歳になるおじ(母の兄)が糖尿病で片足切断。”入れ歯が落ちるから”
”小さいときにかわいがってもらったからね”(こんなにいわれると断れませんよね)と母の依頼で施設に往診。私がいっても誰が誰だか区別がつかない状態ですが、食事の時間は楽しそうで何とか自分で食べることはできているようです。”食べることだけが楽しみですから”とおっしゃる施設の方の言葉に 救われるような気がします。
- 名古屋でインプラント学会が開催されました。”アテトーゼ型脳性まひ患者にインプラント治療を行った症例について” と題し発表してきました。スタッフも一緒に行き研修しましたが、”ひつまぶし”
”名古屋コーチン”おいしかったです。
- HPの写真を見た方から”本当に大統領執務室に入ったのか?”とお問い合わせをしばしば頂きました。 ”いや、朝散歩していたらオバマが顔を出して いいからこいって言うもんだから”と答えていましたが、皆さん混乱されますので正直にいいます。ホワイトハウスの横に”お土産や(スーベニアハウス)”がありましてお土産がたくさん売っていますが、中に記念写真用のセットが組んであります(テレビのセットみたいなもんです)。5ドル(だったと思います)払うと、さも大統領執務室にいるかのような写真をとってくれる、という仕組みです。アメリカの議員さんの紹介があると本当のホワイトハウス内部の見学できるようですよ。紹介が取れなかった場合は、スーベニアハウスで雰囲気を味わいましょう。
- ホワイトニングシステム導入しました。当院のスタッフがまずホワイトニングを体験しその効果を実際体験しています。”すごい、ぜひ導入してください”とスタッフの声に押されて導入した面もあります。その効果を体験ください。詳しくはお問い合わせください。診療室清掃のため職員増員しました。
毎日始業前と昼休みに一時間ずっと文句も言わずもくもくと掃除をする職員(写真添付)の愛称募集中です
- 1月から7月まで北九州の下川公一先生のコースを受講していましたが このたび終了いたしました。歯科治療の経過を長く記録されていることに驚きました。写真はこちら
- 5月に千鳥小学校の歯磨き指導をしました。
- 矯正特診日:基本的に火曜日午後です(不定期です。お問い合わせください)
- 1)東北関東大震災の被害に衝撃を受けました。被害にあわれたかたがたへのお見舞いとして たけした歯科として5万円の寄付を日本赤十字社におこないました。(ちなみに所属する粕屋歯科医師会からは100万円、福岡県歯科医師会からは500万円の寄付をすることが決まりました)
- 2)アメリカ(ワシントン)の学会で発表してきました。ホワイトハウスの近くのホテルでしたので毎朝散歩していました。ホワイトハウスの執務室、記者会見場の写真はこちらです。
記者会見をおこなう
大統領執務室で世界情勢について考える
- 歯科分野でのCT撮影が保険適応になりました。まだ撮影できる条件が限定されてはいますが、治療を効果的に行うにはCT情報が必要なのに経済的な観点から撮影できなかったことを考えると朗報です。
- 日本補綴歯科学会九州支部学術大会で”効率的で予後のいい総義歯の作り方”について発表しました。
臨床研修セミナーにスタッフと参加して 東 克章先生と上田幸子先生による”歯周病チームアプローチ〜患者さんと永くお付き合いをするために〜”を受講しました。歯周病の治療と経過観察は長くなりますので 東歯科での治療後の永くお付き合いをするための取り組みを参考にさせていただきたいとおもいます。
- 当院での実績が認められ日本口腔インプラント学会専門医、日本補綴歯科学会専門医(指導医)更新しました。
- たけした歯科のスタッフが日本口腔インプラント学会認定専門歯科衛生士の認定試験を受け、合格しました。たけした歯科で培った知識、経験、技術が評価されたものです。彼女の知識は他のスタッフに伝わり医院のレベルアップにつながると思います。
- 平野歯科医院への見学にいきました(写真はこちら)
- ●治療について
の「修復歯」にケースレポートを追加しました。
- 患者さんからはずしたインプラントを使い回ししていた歯科医院のことが報道されています。体の中にはいる材料を使い回しするとか、絶対あってはならないことです。
当院では”安心・安全な医療”を提供する方針の下に、”使用するすべての医療材料はその患者さん一回限りの使用”です。
- 船越栄次博士のご指導の下、歯周病で損なわれた健康を回復するために エムドゲイン・人工骨などの生体材料を積極的に使用した再生医療に取り組んでいます。
- ”なのみ工芸”のブラッシング指導にいきました。歯の治療は難しいので虫歯にならないのがいちばんです。頑張るスタッフの写真を見てください。
- 低侵襲型の体にやさしいPiezo
surgeryシステムを導入しました。
- ITI(International
Team of Implantology)とは国際的なインプラントの研究グループです。この正式メンバーに選ばれました。今後とも研鑽につとめ安全安心な治療で皆さんの健康に貢献したいと思っています。
- 粕屋北部消防署から講師派遣いただき スタッフ全員緊急時の対応をAEDの使用方法まで研修しました。3時間特訓して無事修了証をいただきました。(研修の様子はこちらをクリック)
- 九州大学病院顎顔面口腔外科 窪田泰孝講師が本院の顧問に就任。定期的に診療していただけることになりました。窪田泰孝講師は大学では口唇口蓋裂の手術を担当されています。当院では口腔外科専門医として診察に当たります。
- 院長のスケジュール
- 非常勤歯科医師のスケジュール
DR窪田:4月14日土曜日, 21日土曜日
DR日高:未定(電話でお問い合わせください)
- ポルトガルでの様子を追加しました
- たけした歯科で治療を受けた患者さんがブログを開設されました。患者さんの視点で歯科医療を解説されています。興味のある方はどうぞ訪問されてください。
- 当院では、より安心してインプラント治療をお受けいただけるように、 院長が定期的にインプラント講習会等に参加しております。 インプラントの詳細はこちらから・・・>>
- 車椅子でおいでの方はこちらをご一読ください・・・>>
- 保険治療と自費治療の違いを掲載しております。参考にしてください。
- 虫歯治療についての情報を掲載しております。参考にしてください。
- 当院では、大学に紹介する場合、当院で撮影したCTデータをお持ちいただけます。
- 精算はコンピューターで管理していますので、明細つき領収書が自動的に発行されます。毎回ではなくまとめた領収書をご希望の方は、その旨最初におっしゃってください。
- 歯科衛生士はお口の健康維持のプロです。
たけした歯科では地域の活動に積極的に参加しています。歯科衛生士による話、歯磨き指導など、ご希望のグループ・施設がありましたら、お気軽にご相談ください。
- 院長の歯にまつわるエピソード(苦労しました)
1.院長自身あまり歯が強くなかったので子供のころは学校が休みの時期はきまって歯医者さんに通っていました。当時は待合室にはいつも患者であふれていました。歯医者さん行きも半日がかりの仕事でしたね。(その思いから、予約していただいた時間通りの運営をおこない時間の無駄がないように努力してめています)
2.中学生になって上の前歯が虫歯になりました。そこに金色の大きな金属の詰め物がされました(年頃の子になんてことを!)。 すごいショックでした。それからはあまり笑わないように努力して、笑うときには手を添えて口元を隠すようになりました(コンプレックスから消極的になりますよね)。大学になってやっと白い詰め物にしました(やっぱり前歯は白くないとね)。
3.大学生になって福岡市に来ました。歯がむずがゆくなって大学の近くの歯医者さんに行きました。歯医者さんはレントゲンをみながら”どうもないけどな〜、様子見たら?”また数週間して歯がむずがゆくなって同じ歯医者さんに行きました。歯医者さんは再度レントゲンをみながら”どうもないけどな〜、でも削っちゃおう”。楽になったような気がしました。治療の途中で”あっ!痛くなかった?”と聞かれたので”どうもないです”と答えました。(5年後、大学のレントゲン実習で歯に穴が開いていてることが判明。過去の記憶が走馬灯のようによみがえりました。)
4.大学で患者さんの治療をはじめて慣れたころ自分の治療を親友に任せました。治療が終わりトイレに行って鏡で口の中を見たら”歯茎の中から綿がでている”。大急ぎで治療椅子に戻り指導教官(ライターといいます)に見てもらうと”ああ、これはもうだめやね、抜歯!”(目の前が暗くなりました。信頼していた大親友でも失敗します。今は学生が患者さんの治療や自分たちの治療をすることはなくなりました。免許をとった後で研修医として患者さんの治療に当たることになっています)。
5.3.の歯がいよいよだめになり抜歯しました。自分でインプラントいれようとしましたがさすがに無理でした。日本で五本の指に入るような著名な方にインプラントをしてもらいにいきました。”確実な方法でお願いします”とお願いしましたが、”竹下先生、歯医者なら自ら即時負荷を経験しないとね”と埋め込んですぐに冠をつけられました。しばらくして腫れと痛み、膿が出始め除去することになりました。(”名医といわれる人でも失敗することはあるんだ〜”と安心しました。私が即時負荷(インプラントを入れたその日にかめるようにする方法)に慎重なのは患者さんにいやな思いをしてほしくないという自らの経験からきたものです)
歯にまつわる面白い話がいっぱいありますが、ここまで読んでいただいたあなたに感謝の気持ちを込めて
”歯医者は失敗や恥ずかしい思いを数多く経験してうまくなっていきます。”
”歯医者は選ばないといけません。”
- 院長の新聞配達にまつわるエピソード(苦労しました)
雨の日の朝には新聞配達をしていたころを思い出します。朝暗いうちに起きて販売店に行き配達部数を数え数種類の広告を織り込みます。当時は自分が配達する新聞一部一部に手作業で自分で広告を織り込んでいました。これがすごく時間がかかりました。(現在は器械で自動的に織り込まれるそうですね。世の中進歩したものです)配達していく中でだんだん空が明るくなるなか自転車を運転していましたが、非常に気持ちがいいものでした。イヤだったのは雨です。新聞がぬれないように一部一部ビニール袋にいれて口を縛ります。これを手作業でしますので雨の日は配達の準備に時間がかかるのです。(現在は器械で自動的にビニールに入れて、封をしてくれるそうです。世の中進歩したものです)。一度だけですが雨の日の日曜日の朝、配達途中で自転車がパンクしたため自転車を押して歩いて配達をしました。最後の家にたどり着いたのがいつもより1時間半から2時間程度遅れていました(記憶が定かではありませんが)。ご主人が門のところで立って待っておられました。“自転車がパンクして配達が遅れました。すいません”といいビニール袋にくるまれた新聞を渡すと“うん”といって受け取られました。苦情を言われなくてほっとしたのと同時に其の日の仕事が終わり安堵したのを思い出します。日曜日で学校がなかったのでよかったのですが、平日であれば大幅な遅刻になるところでした。仕事の厳しさと楽しさを学んだ気がします。高校3年の夏、父の勤務する会社が倒産し、進学するつもりであった私は非常にショックを受けました。新聞配達をしながら大学にいこうと新聞奨学生の面接を受けました。最初の年は大学合格しませんでしたので新聞奨学生としての活動は結局しませんでした。今世の中は不況ですが、進路に悩む高校生や中学生がこのコーナーを読んでくれているとしたら私は言いたい。“奨学金、授業料免除・猶予制度など様々な支援制度が世の中にはあります。様々なバイトもあるので自分ひとりのことであれば何とかなる。経済的なことで進学をあきらめないでほしい”
- スイスでの出来事
空港閉鎖でジュネーブ延泊の最初の夜、お酒を飲んでジュネーブ駅(ここはすりのメッカ)でバスを待っていました(飲んだらタクシー!タクシーで帰ればよかった)。すると女性の悲鳴、おったりがたなで駆けつけると口論中。突然、私の財布が抜かれる感覚がお尻にあり(お尻に財布をいれてはいけません。とってくださいといわんばかりです)。大声をあげて追いかけ格闘しばし、財布を投げ捨てて闇に消えていきました。クレジットカードは無事だったもののふと気づくと右手からけっこう出血していました。武装警察官が何人もきてくれたが、なにもしてくれず(こんなに警察がいたんだ。でもすりなんてよくある話という態度)。周囲の人が救急車を呼んでくれて応急手当を受けました。美人の救急隊員に”スイスを嫌いにならないでね”といわれ”もちろんさ”と答えました。治療費は無料でした。パスポートと航空券は無事でなによりでした。皆様もご注意ください。日本に帰ってきてほっとしたのは、@すりの心配がまずない、A温水洗浄便座が標準装備してあること でした。
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院長がインプラントの学会でスイスのジュネーブに行ってきました。(写真はこちら)
火山爆発の為、ヨーロッパ全域が空港閉鎖となり19日に帰る予定が22日にのびてしまいました。予約の変更等でご迷惑お掛けしました。 なんとか無事に帰ってきました。延泊中にジュネーブ駅でスリにもあいけがもしたので救急車にのるという経験もしました。日本に帰ってきて一番感激したのはスリの心配をしなくてもいい(安全性)とトイレにウオシュレットがあることでした
診療案内
*歯科一般
*口腔外科
*小児歯科
*矯正歯科
*インプラント治療
*金属アレルギー検査
※白金、すず、鉄、パラジウム、インジウム、イリジウム、銀、カリウム、クロム、ニッケル、ニッケル、亜鉛、金、銅、水銀(平成20年4月30日現在14項目)
診療時間
*平日 9:00 〜 19:00
*土曜 9:00 〜 17:00
<昼休み>
PM 12:30 〜PM 14:00
休診日:日曜・祝祭日
お休みの場合は >>
*完全予約制 |
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国道3号線側、舞の里小学校裏
駐車場:計13台分あり |
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